大一洋紙の「紙マーケット」に行ってきました!

1915年創業、あらゆる紙の販売会社『大一洋紙』。その4代目社長である岩崎さんは、追手門学院大学の後輩です。岩崎社長からお誘いがあり、堺筋本町にある大一洋紙本社前で開催された「紙マーケット」にお邪魔させて頂きました。紙の販売だけでなく、新たに紙の加工を商品化されています。コート紙を使用した「抗菌ポットマスクケース」エコで通気性に優れた厚紙を使用した「抗菌マスクケース」いつでもどこでも清潔にできる「紙石けん」、そしてクラフト素材で作られ、ノートとペンと付箋紙がセットされた持ち運びに便利な「エコメモノート」などの紙の加工製品が販売されていました。紙を活用した、エコ商品の開発に取り組む元気な企業です。岩崎社長から貴重なお話を聞かせて頂きました。

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